生活支援ロボット評価の支援サービス

生活支援ロボットを開発するにあたって、製品安全規格(例えばJIS C9335-1等)に基づく最低限の電気安全試験やEMC試験だけではなくJIS B8445に基づくリスク評価が必要です。
どの様な試験が必要で、リスク評価方法が分からないなどお困りではないでしょうか。
当センターでは専任のエンジニアによる電気安全試験やEMC試験のご提案のみならず、リスク評価のサポートを実施いたします。
是非、本サービスをご活用ください。

対象者

生活支援ロボット製造事業者様

メリット

適合性評価(規格適合確認)までに問題点を精査することで、適合性評価に係る納期短縮・試験評価の削減につながります。

準備物

・製品サンプル
・技術資料(製品概要(外観・仕様))
・図面,回路図,ブロック図
・構成部品表
・取扱説明書(製品使用目的と使用環境含む) など

生活支援ロボット評価の支援サービス 業務フロー

製品化プロセスサービス例

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